Green Island
Starbucks Stories Japan · 2026年11月02日

日本のBe a Santa寄付プログラム開始、Starの寄付は11月6日から

スターバックス日本は11月2日、5年目のBe a Santa寄付プログラムの参加方法を公開しました。会員によるStarの寄付とクッキートッピングの売上の一部を通じて、NPO「むすびえ」を介し、各地のこども食堂にホリデーのお菓子を届けます。Starのオンライン寄付は11月6日10:00から12月25日まで実施し、上限に達した場合は早期終了することがあります。新しいクッキートッピングは11月2日から19日まで日本の店舗で数量限定販売。一部店舗は対象外で、持ち帰り69円、店内利用70円です。ホリデーの絵柄全3種類をランダムで提供し、絵柄は選べません。すべてのフラペチーノと、ホイップクリームまたはムースフォームののったアイスビバレッジに追加できます。

5年目もこども食堂にホリデーのお菓子を届ける

2022年に始まったBe a Santaプログラムは、今年もNPO「むすびえ」を通じて各地のこども食堂にホリデーのお菓子を贈ります。資金は会員が寄付したStarと、新しいクッキートッピングの売上の一部から拠出されます。

Starのオンライン寄付は11月6日開始

会員は2026年11月6日10:00から12月25日まで、オンラインでStarの寄付に参加できます。寄付の上限に達した場合は早期終了することがあります。

全3種類の絵柄をランダムで提供するクッキートッピング

Be a Santaクッキートッピングは、11月2日から19日まで日本の店舗で数量限定販売され、なくなり次第終了します。一部店舗は対象外。持ち帰り69円、店内利用70円です。プレゼント、クリスマスツリー、サンタ帽の3種類の絵柄をランダムで提供し、絵柄は選べません。すべてのフラペチーノと、ホイップクリームまたはムースフォームののったアイスビバレッジが対象です。

「むすびえ」を通じて地域のこども食堂を支援

「むすびえ」は日本各地のこども食堂を支える認定NPOで、誰も取りこぼさない社会を目指しています。記事では過去数年の寄付報告や、こども食堂が育む地域のつながりも紹介しています。

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